スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プロになるということ

プロになる道
spiyo2.jpgボクがプロの漫画家になる第一歩は似顔絵グランプリの審査員『森田拳次先生』のアシスタントになった時

先生の傍で遊びながら学んだことは大きい


spiyo3.jpgいろんなキッカケでこの世界に入る人がいるけれど、なかなか一人では出てこれません



spiyo4.jpgひとりで努力するのはとっても大事なんだけど

他の人も楽しませるのは至難の業です




spiyo3.jpg他人のアドバイスに耳を傾けたり、たくさんの人にみてもらって恥をさらすのも大事なことですね

プロになるって決めた時がプロってことなので、そう決めたら手を抜かないことです



spiyo5.jpg
他の人と同じことをやってたらダメなんですね
ボクの知ってる人でもボクなんかよりよほど絵がうまくて頭のいい人がいっぱいいました
人の出会いもとっても大事ですね
自分が一歩踏み出すのが何からはじまろうと関係ないです

何をやるかを決めてはじめた時が一歩です

やはりグランプリの審査員の『坪井広先生』がプロデュースしてくれなかったら

石ころの似顔絵は世にでていませんでした

プロになるためにどうすればいいかボクだから言えることは

自分をアピールするものを一生懸命つくることをはじめること

最後までやり通すことです


それができたらあなたはプロの入り口に立てる!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

トラックバック

http://nigaoegp.blog119.fc2.com/tb.php/132-47d43435